2008年06月23日

We Sing, We Dance, We Steal Things/Jason Mraz

B0013FNC38We Sing, We Dance, We Steal Things
Jason Mraz
Atlantic/WEA 2008-05-13

by G-Tools

ここ数年の中で、抜群の作品と言っても良い作品ですね。
自分が音楽を聴くポイントとして重視しているのは、メロディと声の美しさなのですが、
その両方を満たしたアルバムは本当に久々だったので、試聴して即購入に至りました。

しかし、このアルバム。
思わず笑みが零れそうな位、メロディラインはとても美しいです。
まるで、絶好調期のポール・マッカートニーのよう!!

このレベルの作品に出会えるのは年に1回あるか無いかなので、個人的にはとても満足の行く一枚でした。

特に「Love For A Child」は素晴らし過ぎて、聴きながら鳥肌は立つわ、思わずニヤリとしてしまうわで・・・。
ここ数年で最上の流麗なメロディラインが個人的に嬉し過ぎでした。

そんなわけで、メロディの美しさが注目のアルバムなのですが、サウンドの幅広さも魅力のひとつです。
ジャック・ジョンソンやドノヴァン・フランケンレイターなどが持つオーガニックな要素もあるし、
ジェームズ・ブラントやダニエル・パウターに通じるソウルやシンプルなポップソングもあり。
ロン・セクスミスのような叙情的なバラッドもあり。
エルヴィス・コステロやベン・フォールズが好きな人にも気に入られそうなソングライティングの才能も光ってます。

歌声もとても綺麗ですね。
繊細さと優しさを兼ね備えた、美しい歌声がメロディの良さをさらに引き立てているなと思いました。

そんなわけで、とても充実したアルバムに仕上がっています。
色んなシチュエーションで楽しんで貰えそうですね。

美しいメロディを持った曲は本当に心に残ります。
既に出尽くしたと思われる、その音符配置の妙を、こうして時々、強烈に思い出させてくれるアーティストが居て、
音楽の可能性がまだまだ残されていることを感じずにはいられません。

彼のアルバムに触れたのは偶然だったのですが、良い出会いが出来て本当に良かったなと思いました。
タグ:jason mraz
posted by Singer at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ●disk review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

Gravity/Coldplay

B000CNF4EMTalk
Coldplay
EMI 2006-02-20

by G-Tools

Coldlayのニューアルバムがリリースされました。
今回はAppleのCM効果も手伝ってか、日本でもかなりのセールスを記録しそうな雰囲気ですね。
個人的にも今回のアルバムは待望の一枚だったので、既に何度も聴き込んで愛聴しているわけですが、
なぜ、こんなにいい状況でこの新作を迎えられたかというと、幾つか理由があります。
まずは、2006年7月の来日公演を見たこと。
続いて、今年のサマーソニック2008のヘッドライナーに決定したこと。
そして、この「Gravity」という曲に出会ったことがあります。

マイナーな曲なのですが、個人的にはColdplayで一番気に入っている曲ですね。
この曲は、ボーカルのクリス・マーティンが「あまりにもコールドプレイ過ぎる」との理由で、
旧友のダニー・マクナマラ率いるエンプレイスに提供した楽曲。
2004年にリリースされたエンプレイスの4作目、「アウト・オヴ・ナッシング」に収録されています。
エンプレイスVerも元が名曲だけに良い出来なんですが、コールドプレイ自身によるセルフカバーが本当に美しく、
クリスの言う「コールドプレイらし過ぎる」というのがヒシヒシと伝わってくる素晴らしいトラックなんですよね。

http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=7197
↑楽曲提供に関するエピソードはこちら

しかし、このセルフカバー・・・。
今や音源がとても入手困難なのです・・・

CDの音源では「Talk」のイギリス版のEPのBサイドにしか収録されておらず、これがまず入手困難で、中古も価格が高騰しているようです。
また、「X&Y」のUKエンハンスド・エディションのDVDにも音源が収録されていますが、こちらはCDプレイヤーでは再生出来ません。
少し前まではiTunes Storeでもダウンロード購入出来たのですが、現在は無くなってしまいました・・・。



ライブでの映像などは無いみたいですね。
再現が難しいような複雑な曲では無いので、是非セットリストに入れて欲しいと思う所もありますね。



ということで、とても素晴らしい曲なので、今回の新作でColdplayを聴き始めた方などへの紹介の意味も込めて記事にしてみました。
タグ:Coldplay
posted by Singer at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ●song | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

Viva La Vida/Coldplay

B0017W7FPS美しき生命 【初回限定盤】
コールドプレイ
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) 2008-06-11

by G-Tools

ひとつのアルバムの素晴らしさというのは、何度も繰り返し聴くことで感じたり、
年月を重ねることで積み重なっていったり、突然聴き手の心境とシンクロしたりすることもあって、少し聴いただけでは判断し辛いものです。
特に、お気に入りのアーティストだと尚更。

そんなわけでColdplayの新作です。
何年も愛聴してきた旧タイトルの中に、この新作が馴染むにはまだまだ時間が掛かりそうですが、
それでもきっと自分にとって良い一枚になりそうな、そんな感触はひしひしと感じさせてくれる作品でしたね。

今回のアルバムが聴き手を困惑させているとすると、それは強烈にキャッチーな曲が少ないこと、そして、曲の構成が変わっている所だと思います。
それを足掻きと取る人も、進化と取る人も居るだろうけど、個人的に方向性としては良いと思いましたね。
ただ、もう少しアルバムをリードするトラックがあっても良かったかなというのが正直な所。
ただ、彼ら自身が露骨にキャッチーさを排除しに行った結果では無く、それが、アーティストとしての前進を果たした結果だということは、サウンドが証明していると思います。

今回の作品のポイントは、スパニッシュ系のサウンド要素を積極的に取り入れている所。
そして、楽曲構成が工夫されていて、一つのトラックの中に二つの曲が連なりながら、
ひとつのアルバムをトータリティの高い作品に仕上げられている所にあると思います。

その中で核となる楽曲として「Viva La Vida」があり、地図の上の大きな大陸のように存在し、
点在する列島のようなトラックがそれを囲んで、世界を形成しているような、そんな印象ですね。
これまでの作品はその核となる曲が強力過ぎて、周りのトラックが霞んでしまうような所があったのですが、
今回のアルバムはひとつひとつのトラックが密接に関係しあっているので、
捨て曲が無く、楽曲のバラエティを全体の流れの中で聴けるのが魅力でした。
プレイヤーのスキップボタンを押しにくいアルバムという感じでしょうか。

なので、初めて聴いた時は、「静寂の世界」も「X&Y」も凌いでいるという印象が残りましたね。

個人的に「オオッ!」と思ったのが「ラヴァーズ・イン・ジャパン」。
歌詞に大阪の地名が登場するので、前回の大阪公演の前後に書かれた曲なのかなと思わずにはいられませんでした。
今年のサマソニでも大阪は盛り上がりそうな予感がします。
タグ:Coldplay
posted by Singer at 02:06| Comment(0) | TrackBack(1) | ●disk review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

Strength In Numbers/The Music

B0017U0ASOSTRENGTH IN NUMBERS(3万枚生産限定)
ザ・ミュージック
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) 2008-06-04

by G-Tools

The Musicのファーストアルバムは、初期衝動が弾け過ぎていて、
「ちょっとやり過ぎだろう!」と言いたくなるような混沌としたグルーヴが荒削りながらもキラキラした魅力だったんですが、
2ndアルバムでキッチリとした型に収まってしまったような印象があります。

個人的にはどちらのアルバムもそれぞれに好きで愛聴してたんですが、
3作目を迎えるにあたり、1stと2ndの長所がミックスされた究極形を期待したりもしていたんですけどね・・・。
その期待は鮮やかに裏切られ、彼らはまた進化を重ねる道を選んだということでしょうか。

今回のアルバムは、大分デジタル寄りですね。
彼らの持ち味であるグルーヴは健在で、聴いてるだけで身体が動いてしまうようなうねりはあるんですが、
生じゃなくて随分加工されているような印象を受けます。
個人的に、この路線はちょっとガッカリでした・・・。
それでもリードシングルの「Strength In Numbers」なんかは物凄くカッコ良い上に、グルーヴ感にも溢れていますし、
退化や劣化ではなく、はっきりとした成長が伺える仕上がりとなっていると思います。
ロブのヴォーカルも強弱や静動の表現力が高まって、技術的には進歩しているという印象は受けましたね。

でも、個人的には、1stの頃の強引過ぎる曲展開や、常にハイテンションなヴォーカルも含めて、
アガりっぱなしで抑え知らずな所も好きだったので、そういう野性的で衝動的な部分も残して欲しかったなと思いました。
そういう部分はライブで全開になるんでしょうけどね。

1stが丸裸とするなら、2ndは鍛えられた肉体、そして今作はそこに鎧を纏ったような感じでしょうか。
でも、彼らにはそういう武装は必要無いようにも思うので、いつか生楽器だけで100%ライブ再現可能なアルバムなんかを作って貰いたいと思ったりもしました。
後、そろそろフルセットのライブ盤が聴きたいです。

しかし、この人たち本当に日本が好きなんだなぁと思わずにいられないのが、今回のジャケット。
これって日本の都市の写真ですよね。
タグ:music
posted by Singer at 04:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ●disk review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月18日

Up In My Head/Draytones

B0016J839Oアップ・イン・マイ・ヘッド(3ヶ月限定スペシャル・プライス)
ザ・ドレイトーンズ
BMG JAPAN 2008-05-21

by G-Tools

70年代レイドバック物ですね。
こういう路線のバンドは、当時の音楽を現代的に解釈した再構築サウンドに仕上げることが多いと思うのですが、
彼らはかなり当時の空気感に近い表現力を持ってるような印象を受けました。
要するに、まるで70年代からそのままタイムスリップしたみたいな感じというか。

音楽的に新しい所は殆ど無いのですが、それでもグッとくる所があるんですよね。

B000PSHYR4フォーエヴァー・オン
ザ・ドレイトーンズ
BMG JAPAN 2007-07-04

by G-Tools

こちらのEPも良いトラックが幾つかあるので、今アルバムに収録しても良かったかなと思いました。

そういえば、彼らの音楽を聴いていて思い出したんですが・・・
B0016KM524Superfly
Superfly
Warner Music Japan =music= 2008-05-14

by G-Tools

彼女のサウンドも70年代の影響を大きく受けている印象があります。

Superflyはやっぱり志帆のヴォーカルが素晴らしい。
とても声量があるし、伸びがあるし、ソウルフルで耳触りも心地いい。
先日TV番組で「I Believe」のライブ・パフォーマンスを見る機会があったんですが、圧倒されてしまいました。

音楽シーンにはこういうルーツ回帰を果たすアーティストが注目を浴びることがあるのですが、
まさしく温故知新という言葉がピッタリ当てはまるような、素晴らしい作品を生み出すこともあります。
こういう体験が出来るのも、長く音楽を聴いてきた賜物かなと思ったりもしますね。

Superflyを聴いてると、プライマル・スクリームの「Give Out But Don't Give Up」や、ブラック・クロウズを聴きたくなりました。
特に「Hi-Five」は「ロックス」に通じるアティチュードがあるなぁと。

タグ:Draytones
posted by Singer at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ●disk review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

ミルコのひかり

4750003239ミルコのひかり
クリスティアーノ・ボルトーネ
愛育社 2007-10

by G-Tools

万人に自信を持ってお勧め出来るような娯楽映画では無いですが、良い作品だったと思います。
実話を元にしているだけあって、仰々しい所は少なく、とても淡々としているのですが、逆にそれがリアリティに繋がっているような印象でした。

ミルコ自身の映画への思い入れを導入でもっと深く語っておけば、彼のその後の歩みや、
ラストシーンは感動的なものになったようにも思いますが、そういった部分を敢えて語らない所に好感が持てましたね。

これは障害を健気に乗り越える少年の話ではなく、人間の発想の力や、個性、そして、それを表現することについてを語ったものだと思いました。

ラストシーンもわりと淡々としているのですが、感動はありました。
ささやかな爽やかさが残る、良いエンディングでしたね。

子供たちは無邪気に笑う演技がやっぱりとても良いです。
見ていて微笑ましくなるシーンも幾つかありました。
posted by Singer at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ●movie review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

ミッドナイトイーグル

B001656KG6ミッドナイトイーグル スタンダード・エディション
大沢たかお, 藤竜也, 玉木宏, 吉田栄作, 成島出
ジェネオン エンタテインメント 2008-06-04

by G-Tools

これは今一つの出来でした・・・。
アクションとしてもサスペンスとしても中途半端で、観ていて引き込まれるようなことも無かったです。

アクション映画として致命的だったのは、映像として凄い所、役者のカッコ良い描写が無かった所でしょうか。
冒頭のステルスの墜落シーンなんかは、物語の導入として、観る者にもっとインパクトを持たせるべきだったと思うのですが、
それが無かった時点で、やっぱ邦画はアクションには向かないのかなと。
加えて、敵側のキャラクターに全く魅力が無かったのも残念でした。
主人公たちが必死で戦う相手が、単なる敵兵というだけでは、打ち勝った時の痛快さが希薄で、
やはり、もう少し敵の方にもボス的なキャラクターが居ると良かったと思います。

諸々含めて終始、アクションとして印象に残るシーンはありませんでしたね。

サスペンスとしての要素も物語の構成で、観る者を惹きつけるには至らず。
墜落したステルスの正体については、もう少し早く明らかにしておいた方が、
登場人物の動きが動機付いて、ストーリーも引き締まったのではないかと思いました。
山岳チームと、政府と、ジャーナリストの動きに、絶妙な繋がりも無く、予定調和のまま。
ハラハラドキドキするような展開は、最後まで訪れませんでした。

後、クライマックスはどうしても「アルマゲドン」を焼き直したような印象が否めませんでしたね。
そういうものを作り手が目指していたとしたら、ここまで露骨なのは失敗だったんじゃないかと思います。
それまでの展開が、アクションとサスペンスで、最後だけ感動させようとしても、
そこに至るまでの感情の蓄積が無いだけに、殆ど心も動かされずでした。

あれも、これもと手を出し過ぎて、物語の芯が鈍った感じの作品で、悪い所ばかりが目についてしまいました。
もう少しジャンルに的を絞って描けると、印象も変わったのかなと・・・。
posted by Singer at 05:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ●movie review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月03日

犯人に告ぐ

B0013LRIN2犯人に告ぐ
豊川悦司
ポニーキャニオン 2008-03-21

by G-Tools

全編に緊張感が溢れていて、目の離せない良作ミステリーでした。

冒頭から張りつめた緊張の糸が切れることなく、過去から現在へ。
そして、ストーリーをグッと引き締めて行く。
その構成力がとても良かったです。

衝撃の結末や、予想外の展開というものが無くても、物語の語り口と、そこからの進行次第で、
十分に観る者を釘付けにするミステリーは作れるものだということを証明するような作品でした。

その緊張感を終始保ち続けているのが実力派揃いのキャスト陣の見事な演技。
豊川悦司は主演として、特に真に迫る演技を見せてくれました。
テレビカメラを通じて、犯人に呼びかけるシーンはとても見応えがありましたね。

さらに、脇でギラリと光っていたのが小澤征悦。
この人の曲者振りがストーリーの妙をさらに引き出していて、凄く印象に残りました。
リップクリームの演出は、本人のアイデアなんでしょうか・・・?
細かい表情の作り方とか、仕草ひとつに、さりげない演技力が注がれていて、いい演技をする役者だな、と感心しましたね。

作品を観ている最中から、やたら思い出したのが「マークスの山」。
何となく雰囲気が似ているような気がしていたのですが、その監督である崔洋一が今作に出演しているので、
今作を監督した瀧本智行が助言を受けたりしたのかな、と思ったりもしました。

零井脩介の原作映画は「クローズド・ノート」に続く2作目ですが、まったく毛並みの違う作品でしたね。
個人的にはストーリー性では、「犯人に告ぐ」の方が良かったと思いました。

全編に渡って、明るい描写は殆ど無くて、
薄暗い曇り空のようなトーンで包まれた世界がずっと続いている。
そんな徹底して「明」を寄せ付けないように構築された世界観も見事でした。

posted by Singer at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ●movie review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
tag cloud
!!! 10-Feet 311 65DAYSOFSTATIC AI aiko AIR akiko Alicia Keys Archie Bronson Outfit Arctic Monkeys Bank Band Beastie Boys Beck Bent Fabric Big Strides Billy Preston BLOC PARTY Boom Boom Satellites Brett Anderson cajun dance party Calexico cardigans Charlatans CHEMISTRY Cibo Matto Coldplay Daft Punk delays diggs Digitalism Draytones Editors El Pres!idente EL PRESIDENTE ELLEGARDEN ELVIS COSTELLO Enemy feeling Foals Format Fountains Of Wayne FRANZ FERDINAND Fratellis Fray Freewheel GIRL NEXT DOOR Good Shoes Grand National Hives Hoobastank Incubus izam James Iha jason mraz John Butler Trio John Legend Jr. Albert Hammond Kasabian Keane keith KLAXONS Kooks Kula Shaker Little Barrie Locksley Long Blondes Mando Diao Maroon 5 Mars Volta Massive Attack Meryll MGMT MOGWAI Muse music Mute Math mutemath My Chemical Romance Mystery Jets NorA OASIS Ocean Color Scene ohana ONEREPUBLIC Ordinary Boys ORIGINAL LOVE PAUL WELLER Pearl Jam Perfume PHOENIX PRIMAL SCREAM prodigy Radiohead Rancid Rapture RAZORLIGHT RED HOT CHILI PEPPERS Rize Ron Sexsmith Russell Simins Salyu SBK SCISSOR SISTERS Scoobie Do Snow Patrol Soft soulwax SPACE COWBOY Spiritualized Spitz Steady&Co. Stereophonics Stills Strokes subways Sunshine Underground SUPER BUTTER DOG syrup16g Thom Yorke tool TRAVIS U2 Union Of Knives VAMPIRE WEEKEND Veils VERVE view VOLA & THE ORIENTAL MACHINE We Are Scientists ZZ いきものがかり つぐみ もたいまさこ やべきょうすけ りょう エレファントカシマシ オダギリジョー オリジナル・ラヴ キロロ クラムボン ゴリ ジュリアン・ムーア チャットモンチー デヴィッド・リンチ ネスミス ピエール瀧 フジファブリック ペ・ドゥナ マキシマム ザ ホルモン マーク・ラファロ マーティン・スコセッシ ミムラ ユースケ・サンタマリア リリー・フランキー レミオロメン 三宅弘城 三木聡 三池崇史 三浦春馬 上川隆也 上野樹里 中居正広 中川翔子 中村ゆり 中村優子 中村悠斗 中村義洋 中田秀夫 中越典子 二宮和也 井上真央 井坂俊哉 井筒和幸 今井美樹 仲村トオル 仲間由紀恵 伊勢谷友介 伊崎充則 伊東美咲 伊藤淳史 伊藤英明 佐々木蔵之介 佐津川愛美 佐藤江梨子 佐藤浩市 佐藤祐市 佐藤竹善 佐野和馬 倍賞千恵子 倍賞美津子 内田也哉子 内田有紀 前田亜季 前田敦子 加瀬亮 加藤翼 北上史欧 北村道子 北村龍平 南沢奈央 原田泰造 原田芳雄 吉沢悠 吉田栄作 周防正行 哀川翔 唐沢寿明 国分太一 土岐麻子 城田優 堀北真希 堀部圭亮 堤幸彦 堤真一 堺正章 堺雅人 塚地武雅 塚本高史 塩谷舜 夏川結衣 夏帆 大友克洋 大友康平 大塚愛 大島優子 大森南朋 大沢たかお 大泉洋 大竹しのぶ 大野智 天野浩成 妻夫木聡 宇多田ヒカル 安藤政信 宮崎あおい 宮本信子 宮藤官九郎 寺島進 小出恵介 小山卓治 小林薫 小栗旬 小沢真珠 小澤征悦 尾上菊之助 尾野真千子 山下敦弘 山崎まさよし 山本耕史 山田孝之 岡田将生 岸谷五朗 市原隼人 常盤貴子 平山秀幸 平川雄一朗 広末涼子 廣木隆一 役所広司 徳永英明 成海璃子 斉藤和義 新垣結衣 新城毅彦 木村カエラ 木村佳乃 木村多江 木村祐一 李相日 東京事変 松たか子 松下奈緒 松坂慶子 松尾スズキ 松山ケンイチ 松岡錠司 松嶋菜々子 松本潤 松田翔太 松田龍平 松雪泰子 柳楽優弥 柴咲コウ 柴田恭平 栗山千明 根岸吉太郎 桃井かおり 森山未來 樹木希林 橋爪功 櫻井翔 武田真治 水田伸生 永作博美 永瀬正敏 江角マキコ 池内博之 池松壮亮 池脇千鶴 沢尻エリカ 河口恭吾 深津絵里 濱田岳 瀬戸朝香 熊切和嘉 熊澤尚人 犬童一心 玉山鉄二 玉木宏 瑛太 生野慈朗 田中圭 田中麗奈 田口トモロヲ 相葉雅紀 真矢みき 矢崎仁司 石原さとみ 石坂浩二 石橋凌 石黒賢 神木隆之介 福士誠治 福田麻由子 秋元才加 窪塚俊介 竹内結子 竹財輝之助 笑福亭鶴瓶 笹野高史 絢香 綾瀬はるか 船越英一郎 草g剛 荻島達也 菊地凛子 萩生田宏治 蒼井優 薬師丸ひろ子 藤井隆 藤竜也 行定勲 袴田吉彦 西島秀俊 西田尚美 豊原功補 豊川悦司 貫地谷しほり 近野成美 遠藤憲一 金子久美 鈴木亜美 長澤まさみ 長瀬智也 長谷川潤 関めぐみ 関根史織 阿部サダヲ 阿部寛 香川照之 香椎由宇 香里奈 馬場康夫 高岡蒼佑 高岡蒼甫 高田雅博 麻生久美子 黒木瞳
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。