2008年11月17日

衣裳術/北村道子

4898152333衣裳術
北村 道子
リトル・モア 2008-02-22

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服の力。
北村道子の比類なき映画衣裳、そのイメージと思考。


ずっと欲しいなぁと思って書店を時々探したりしてたんですが、店頭で見かけることは無かったんですよね。
わざわざ注文するのも面倒だなぁと思いながら、タイミングを逃してたんですが、
最近また「欲しい度」が高まってきてたので、最終的にネット通販で手に入れました。

去年くらいから、伊勢谷友介やオダギリジョーの出演作をよく観るようになって、
その作品の繋がりから、衣装を手掛けている北村道子さんにも興味を持つようになったのが、購入のきっかけ。
そしたら、思った以上にお気に入りの映画を手掛けていたことを知ってビックリ。
何となく感性的な繋がりを覚えたりもしました。

本の内容は、写真が76点と、30000字に及ぶインタビューでキャリアを総括したもの。
最新作の「スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ」関係のビジュアルが若干多めな印象でした。

どちらかというと興味深かったのは、インタビューの方ですね。
これが結構面白くて、スタイリストという立場を超えた視点から映画を総合芸術と捕えて取り組んでいく、その姿勢が興味深かったです。
各作品のエピソードも、その作品をただ見ているだけでは気付けなかった衣裳への拘りや、表現について触れられていたし。
後、役者に対する見解も面白かった。

「役者は日常でゼロ、演技で十であれ」

彼女は気取った役者が嫌い。
日常は小汚い格好でゼロで良い。
普段ゼロだから、演技で十まで出来る。

彼女は仕事してきた役者を「普通の人」と捕える一方で、それでも大勢の中に入ると抜群に輝く存在なのだと言う。
そんな、衣裳を着せる側の立場から見た役者論も、独特の語り口で「なるほどなぁ」と思いました。

今まで映画を観てて、あんまり衣裳とかに着目することって少なかったんですけど、
彼女が手掛けた作品を振り返ってみると、結構その服装のインパクトがずっしりと残っていたりする。
意識してなくても、それだけの印象が残っているっていうことは、
作品、役者、そして、その中の衣裳として強いイメージを訴えてたんでしょうね。
個人的には「メゾン・ド・ヒミコ」のオダギリジョーが最も印象に残ってます。
「スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ」の伊勢谷友介も良かったけど、あれは作品がイマイチだったんですよね・・・。
でも、どれも作品から役者をイメージすると、その服装がちゃんと記憶から引き出せる。
それが、彼女の手掛ける衣裳の凄いところなんだなと思いました。

日本映画のみならず、映画ファンには是非読んで欲しい一冊でしたね。

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↑「Invitation」11月号でも特集記事がありました。こちらはボリュームタップリ。対談からビジュアルまで充実。

●北村道子フィルモグラフィー
『それから』(1985) 監督:森田芳光
『キッチン』(1989) 監督:森田芳光
『幻の光』(1995) 監督:是枝裕和
『東京日和』(1997) 監督:竹中直人
『あ、春』(1998) 監督:相米慎二
『双生児』(1999) 監督:塚本晋也
『殺し屋1』(2001) 監督:三池崇史
『アカルイミライ』(2002) 監督:黒沢清
『曖昧な未来、黒沢清』(2002) 監督:藤井謙二郎 ※取材対象者として出演
『水の女』(2002) 監督:杉森秀則
『DEAD END RUN』(2003) 監督:石井聰互
『トーリ』(2004) 監督:浅野忠信
『恋の門』(2004) 監督:松尾スズキ
『CASSHERN』(2004) 監督:紀里谷和明
『インプリント〜ぼっけえ、きょうてい〜』(2005) 監督:三池崇史
『46億年の恋』(2005) 監督:三池崇史
『東京ゾンビ』(2005) 監督:佐藤佐吉
『乱歩地獄』(2005) 監督:竹内スグル、実相寺昭雄、佐藤寿保、カネコアツシ
『笑う大天使(ミカエル)』(2006) 監督:小田一生
『メゾン・ド・ヒミコ』(2006) 監督:犬童一心
『スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ』(2007) 監督:三池崇史

●本書に登場する主な俳優陣
浅野忠信 安藤政信 石橋貴明 石橋凌 伊勢谷友介
市川実日子 上野樹里 大森南朋 緒川たまき オダギリジョー
香川照之 菊池凛子 木村佳乃 工藤夕貴
佐藤浩市 成宮寛貴 松田龍平 桃井かおり
ラベル:北村道子
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2006年07月06日

rockin'on8月号

rockin'on8月号を購入しました。
今月の表紙はレッド・ホット・チリ・ペッパーズアンソニー・キーディス氏です。
つーか、今年に入って2度目なんですけど、なんか最近表紙が保守的になってるような印象がありますねぇ。
FUJI ROCK10周年をメインの特集としているので無難な選択かとは思いますが、最終日大トリのThe Strokesあたりを抜擢しても良かったんじゃないかと。
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■Fuji Rock Festival 10th Anniversary■
台風の中でキャンセルを余儀なくされ、伝説化している第一回から、その歩みを総括。
スマッシュの日高氏のインタビューなども含めて、ボリュームのある記事でした。
ずーっと羨望の眼差しで見てきたフェスなので、いつか行ってみたいなぁという気持ちはありますね。
■The Strokes■
そのFUJIの最終日のヘッドライナーを務めるストロークス、ジュリアンのインタビュー。
新作が年始にリリースされてから初の来日となるわけですが、バンドの状態はとても良好のようです。(何やら微妙なニュアンスのコメントもあったりしましたが・・・)
単独公演もそろそろ組んで欲しいなぁと思いますね。
最近はPearl Jamエディ・ヴェダー「マーシー・マーシー・ミー」をレコーディングしたそうですけど、音源化されるのかなぁ・・・と。
■Thom Yorke■
ソロアルバム「The Eraser」を語るインタビュー。
Radioheadの新作リリースが延期となった矢先に突然アナウンスされたソロアルバム。
何故彼が今、この作品をリリースするに至ったのか、そしてRadioheadの新作の行方も垣間見える記事でした。
写真も含めて10ページという大ボリューム!
■Razorlight■
約2年振りとなる新作が7/12にリリースされる彼等のインタビュー。
なんか物凄い成長を遂げた作品になってるそうなので楽しみです。リリースは7/12と間近!
■Kula Shaker■
FUJIでの再結成ライブに期待が掛かる彼等ですが、ダウンロード販売されていた新曲を含むミニアルバムが7/26にリリース決定!
年内にフルアルバムのリリースも予定されているようなので、これは本格的な活動再開じゃないかと!
僅か2枚のオリジナルアルバムを発表し、まだまだ進化の余地を期待させる中での解散は結構ショックだっただけに、とても楽しみです!
■Kasabian■
9/6についにセカンドアルバム、「Empire」のリリースが決定!!
ストーン・ローゼズオアシスプライマル・スクリームと錚々たるアーティストの系譜に彼等が足跡を深く刻むのかはこのセカンド次第でしょう。
名盤と言われているデビュー作のクオリティには将来性への期待もあっただけに、さらに過激なサイケデリック・ロックを期待!!
■The Cooper Temple Clause■
復活の第一声!
大変貌を遂げたと言われる彼等の新作は、かつてない程の濃い内容に仕上がっているそう。
そんな彼等のインタビューを掲載。
■South■
前作から3年振りのアルバム「Adventures In The Underground Journey To The Stars」が7/19にリリース。
初のセルフプロデュースによるこの作品は新たな幕開けを宣言するような仕上がりとの事。
■Fatboy Slim■
ベストアルバムのリリース、先日の来日公演と話題のノーマン・クックがダンス・ミュージックの20年を語るインタビュー。
■The Mars Volta■
ついに新作が完成したそうです!タイトルは「Amputechture」。リリース日も8/9に決定したそうです。
今回も全8曲で76分と、それだけでもメチャスケールのデカいアルバムを想像してしまうわけですが、
レッチリのジョン・フルシアンテがリズムギターで参加しているというのも注目ですね。
■Rock Greats■
今月はチープ・トリック
新作「ロックフォード」に絡めてのインタビューの他、過去のトピックスも掲載。
■Hot News■
■ストーン・ローゼズ再結成に進展あり!ジョン・スクワイアがイアン・ブラウンにバッキング・トラックを送ったとの噂!
■ブレッド・アンダーソンのソロアルバムが完成間近で2007年1月にリリース。
■ベックが早くもニューアルバムを完成させたそうです。今秋リリース予定。ナイジェル・ゴドリッチがプロデュース。
■アークティック・モンキーズからベーシストのアンディ・ニコルソンが正式脱退。
■その他掲載アーティスト■
■Andrew W.K.■Fall Out Boy■Lostprophets■Orson■Secret Machines■Soft■Mando Diao■etc
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2006年06月02日

rockin'on7月号

rockin'on7月号を購入しました。
■Radiohead■
今回の表紙はトム・ヨーク。巻頭特集は最新ツアーで披露されたRadioheadの新曲のレポート、インタビュー、そしてトムの初ソロ作品の合評。
アルバムリリースは2007年になったので現時点の情報で全体像は把握出来ないのですが、インタビューでトムが語るように、傑作「OKコンピューター」に似た仕上がりになる見込みだそうです。
7月にリリースされるトム・ヨークのソロアルバムはエレクトリック・ミュージックで構成されているものの、「Radioheadでは出せない音」ではなく、「Radioheadのトム・ヨーク」のパーソナルな部分を抽出した作品との事。
最近のツアーについてのレポートも興味深く、ライブでは「Creep」以上の封印っぷりだった「Let Down」なんかも披露されているようです。
■Primal Scream■
アーシーでオーガニックな都市のブルーズ「Riot City Blues」を語る!
デジタル路線からのシフトチェンジに関しては、いろいろ触れられているものの、要するに「飽きた!」ってことなんでしょうね。
今後のツアーではLittle Barrieバーリー・カドガンがサポートギタリストとして参加!!ケヴィン・シールズは今後幽霊メンバーとして関与していくようです。
今回のアルバムの作風からすると、バーリーのプレイの方がフィット感がありそうな気もするので楽しみですね。
夏のフェスも含めて来日に関しては未定ですけど、親日家の彼等なだけにいずれ来日公演も組まれると思います。
■The Cooper Temple Clause■
「ザ・クーパー・テンプル・クロース・イズ・バーック!!」って最近しょっちゅう「バーック!」なアーティスト取り上げてるなぁと思いますが、 これは嬉しいニュースでした。
最近はトラブル続きでバンドの再浮上も厳しい状況から、復活を賭けた3rdアルバムが今秋リリース!フジロックでの来日も決定!
アーティスト・オブ・マンスと破格の待遇でトップ記事になってただけに期待出来そうです。
■Muse■
今月最待望の新作「Black Holes And Revelations」は、これまで以上に多彩で圧倒的な作品だそうです。
つーか、「まだ進化するんですか!?」って言いたくなるくらい、毎回強度を増す彼らのサウンドが今度はどんな次元に到達したのか。
「Museを超えるのはMuseのみ」。
そんなキャッチコピーに相応しい壮大で重厚なアルバムに期待大!なのです。
マシュー・べラミーが、その怪物アルバムについて語るインタビュー。
■Keane■
来週リリースの新作「Under The Iron Sea」についてのインタビュー。
Summer Sonic'06への参加も決定し注目度も高まりつつある彼らの新作は、前作のメロディックなサウンドはそのままに、
様々なアプローチを加えた充実作に仕上がっている様子。セカンド・アルバム・シンドロームに陥る心配は無さそうですね。
■Red Hot Chili Peppers■
「Stadium Arcadium」が各国で大ヒット。ビルボードではキャリア初の1位を獲得し、日本でもオリコンチャートで初登場1位。
まさに、世界最強のロックバンドとしての地位を確かなものにした彼らのスペシャル・ギグのレポートとインタビュー第3弾を掲載。
■Rooster■
6/21リリース予定の2ndアルバム「Circles And Satellites」を語るインタビュー。
■Little Barrie■
7/12に日本のみでEPがリリースされるそうです。
あの超ファンキーなドラマーが脱退したのは残念ですが、秋にリリースされる新作ではBlues Evplosionラッセル・シミンズが参加!
サマソニも2年連続の出演で、今年も注目のアクトでしょう。
バーリー自身はプライマルのサポートギタリストとしてツアーに同行しそうなので、プライマルの来日でも彼らを拝めるかも!?
■Rock Greats■
今月はニューヨーク・ドールズ。間もなく公開されるドキュメンタリームービー「ニューヨーク・ドール」に絡めた特集です。
■Headline■
□Pearl Jam□The Strokes□Guns'n'Roses□The Rolling Stones□Dixie Chicks□Lostproohets□他
■その他掲載アーティスト■
□Angels&Airwaves□Matisyahu□Sonic Youth□Mystery Jets□Radio4□Ron Sexsmth□Tv On The Radio□The Stills□他
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2006年05月02日

rockin'on 6月号

今月は久々にrockin'onを発売日買いしました。
一応、10年買ってる雑誌なんですけど、買い始めの頃は隅から隅まで読み、
良さ気なアーティストは買い漁ってたんですけどね。
90年代のブリット・ポップにはドップリ浸かってしまったので、
大事な情報源としてかなり有効だったのです。

最近はちょっと惰性で買ってるような感じもありますが、
部屋の押入れには10年分、約120冊のrockin'onが眠っています。
いつか、また読み直したりすることもあるんかなぁと。

■Red Hot Cilli Peppers巻頭特集
今月はRed Hot Cilli Peppersが表紙です。
ようやく新譜が出るんですね。
もう凄い大御所ですし、語るまでもないですけど、
最近はちょっとファンク色が薄いアルバムが続いていたので、
ファンキーかつ2枚組と言われる新作には当然、期待しています!
特集は全員インタビュー(レッチリのインタビューは小難しくなくて面白いです)と、新作の合評。

■Radiohead、新作速報
今秋リリース予定で進行中。5月以降のツアーで新曲披露もあるそうです。
今回は傑作、「Ok Computer」に近い作品になるとのことですが、
彼らのことなのて、単なる焼き直しは無いでしょうね。
でも、信頼のおけるクオリティで毎回、傑作を届けてくれるアーティストなんで、
安心して新作リリースを待ちたいと思います。

■Primal Scream最速インタビュー
5月のリリースでは一番楽しみにしてます。
「Evil Heat」がイマイチだったので、バンドスタイルへの回帰は嬉しいところです。
あと、写真を見て「ボビー、老いを知らんのか!?」と。

■Muse新作を語る
こちらは6月になりそうですが、期待の新作ですね。
またもや飛躍的進化を遂げているそうですが、どこまで過激になるのか楽しみです。
ちょっと過剰過ぎる所もありますが、このMUSEに関しては行けるトコまで行って欲しいと。

■Tool新作インタビュー
前作に連なるような連鎖性と、深化のある作品になってるようなので、
とりあえずは安心して聴けそうです。

■Pearl Jam新作インタビュー、第二弾
前号に続いてのインタビュー。
今回の新作はエネルギッシュなロック・アルバムらしいので、期待しています。

■Arctic Monkeys来日特集
凄い人気のようですが、個人的には何となくスルー気味になってるんですよね。
アルバムも絶賛する程の真新しさがなくて・・・。
サマソニでライブ体験したら印象変わるかも知れないですけど。

■その他、掲載アーティスト
The Prodigy
Dirty Pretty Things
Sigur Ros
The Kooks
The Zootons
Feeder


今月から全体のレイアウトが変わって、誌面作新されてました。
細かいトコですが、アーティスト名のフォントとか。
あと、ライブレビューがついにカラーページ化。
ブレイクしたアーティストに成功への秘訣を聞く、「ON THE RECORD」が新連載でスタート。

ロッキング・オン 6月号 ロッキング・オン 6月号
↑誌面でも紹介されてましたが、Yahoo!のSOUND STATIONにロッキング・オン・セレクションが追加されました。


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2006年04月07日

rockin'on 5月号

今月は表紙がローリング・ストーンズです。
来日特集で全員インタビューもあるんですけど、U2が無事来日していたら、
ボノが表紙を飾ってたかも知れませんね。

夏のロックフェス特集

今年のFUJIとサマソニについて主催者インタビュー。
サマソニはほぼ毎年参加で、FUJIのラインナップが羨ましいことも多かったのですが、
個人的に今年はサマソニの方が断然優勢!
MUSEが決まった時点で、これは絶対行かねばと心に決めた次第です。

MUSE新作速報

毎回、輪をかけて芸術性とダイナミズムを増す彼らの新作が、完成間近!
サマソニへの参加も決まり、ライブも含めて今夏が楽しみです。
2006.6月リリース予定

パールジャム新作完成

一時期一大ムーブメントとなったグランジの狂騒を切り抜けた彼らの作品は、
ここ最近、威厳すら感じるほど骨太で誠実なロックを聴かせてくれます。
今回の新作も楽しみですが、また来日して欲しいなぁと思います。
2006.5.24 日本盤リリース

プライマル・スクリーム新作完成

最近のプライマルはドラムマシーンやサンプリングを多様した
デジタルロックに傾倒した作品が10年程続いていたのですが、
今回の作品は久々にバンドサウンドに回帰しているようです。
元ローゼズのマニ加入後、初の生バンドアルバムということなので、
かなり期待してます!

2006.5.31 日本盤リリース

付録CDついてます!

市販のオムニバス・レコードに勝るとも劣らないクオリティの
11曲入りCDが付録としてついてます。その分定価が630円になってますが、
それぐらいの価値は十分ありますね。Delaysが良かったです。

その他の掲載アーティスト

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
ホワイト・ストライプス
モリッシー
ザ・ヴァインズ
フレイミング・リップス
オーディナリー・ボーイズ
ステレオフォニックス
SOFT
スノウ・パトロール
フーバスタンク 

など。

今月はなかなか盛り沢山の内容でした!





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